フィッシャーズの冒険より財宝探しを学ぶ!④ ダイエットしないと洞窟にハマるよ。

フィッシャーズ4冒険・アドベンチャー!

人生に刺激と冒険を!金時です。

大人気ユーチューバーのフィッシャーズの宝探し動画をみて冒険魂を学ぶ!

なかなか外出もできないこの状況。
冒険動画でも見て気晴らししませんか?

今回はエピソード4。

『EP 4 地図にない洞窟 | フィッシャーズと失われし碧き秘宝』!

EP 4 地図にない洞窟 | フィッシャーズと失われし碧き秘宝

前回は、ンダホくんがトラップのないところでトラップにハマり続けるというインディージョーンズでも想像もつかない大展開でしたね。

いよいよ西表島の洞窟に潜入ですね!

洞窟といえば冒険。

EP1-3の感想記事のリンクは最後に貼っておきます。
興味のある方はぜひ一緒に読んでくださいね。

今回の冒険動画からの学びは、

・頑張れば道は開ける。
・マダガスカルに宝が眠る!?

です。宝も気になりますが前回、洞窟の入り口でハマったンダホくんも気になります。

ではフィッシャーズの洞窟探検から冒険を学びます!



フィッシャーズの冒険より財宝探しを学ぶ!④
ダイエットしないと洞窟にハマるよ。

ダイエットしないと冒険は危険!ンダホくんの受難。

前回、洞窟の入り口で岩に挟まったンダホくんですが、やはり先に進むことは難しくリタイア。
結局、宿に戻って動画編集作業をはじめます。

冒険に参加できないと宿で待機になっちゃうんでね、日頃から体作りは必要なんです。

とにかく現代社会では、鈍ってしまいがちな肉体感覚、大事にしたい。

いつ冒険のチャンスは巡ってくるかわからないですね。
日頃から鍛えておきましょう。

では、受難続きのンダホくんの名言をまとめてみましょう。

あの、お腹よりお尻のほうがおおきいもので。

洞窟にはハマったンダホくん、中川さんに説明。
えっ?なんの説明?

またフィッシャーズメンバーにも同じような謎の説明をします。
「ケツのほうが大きいから」。

西表島で尻が大きいことを説明するンダホくん。
南の島で、みんな絶妙なリアクションをとります。

宝探しにわざわざ沖縄にいって何を言ってるんだ、ンダホくん。

死ぬかと思ったマジで。

洞窟の入り口に挟まったンダホくん、そのショックで名言を連発し続けます。

こうも言います。
もう無理だ、これは俺は絶対ムリ
あきらめが早い!

宝の「た」の字も見ることもなく勝手に生死の狭間をさまよう新体験の冒険動画。
勝手にしやがれ!

洞窟には特別な体験が待っている!

そんなンダホくんを宿に戻し、残りのメンバーでいよいよ洞窟に潜入!
ガイド中川さんいわく、5万年の歳月でできた洞窟だそう。

6時間かけて洞窟を探検します。

結論から言うと宝は見つからなかったものの、洞窟ならではの特別な体験をします。

アフリカの楽器のように叩くと音の鳴る岩、洞窟の天井の隙間から太陽光が入る幻想的な場所。
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洞窟探索は貴重な時間を過ごすことができます。
うらやましいなあ。

洞窟の中はけっこう広くて危険な生物などもなく思ったより快適そうでした。
洞窟の底にも水がたまっているのでウェットスーツは必須です。

そして急に洞窟内で携帯電話が鳴るナゾのシーン。

あとでこの洞窟を探検したというドイツ人の忘れ物っていうことがわかるんですが…。
偶然にしろ、演出にしろ、ツッコみどころ満載。

まあ余計な詮索はヤメにしましょう。
とにかく地図に載ってない洞窟でも電波が通じるという学びがありました。

事前に通信機器が通じるかどうかを調べるのは大事ですよね。

新展開!マダガスカルに秘宝は眠る!

そんなこんなで洞窟探索も空振りに終わり、川遊びして宿に帰るフィッシャーズ。おいっ!

宝島と西表島の2つの島を散策しましたが収穫なし。
そんなフィッシャーズに新情報が舞い込みます。

その新情報は多くの偶然が重なって生じます。

・ジョージさん、偶然、フィッシャーズが探検する前に洞窟に携帯を忘れる。
・ジョージさん、偶然、フィッシャーズのいる宿に登場、ンダホくんと会う。
・ジョージさん、偶然、フィッシャーズが洞窟探検中に自分の携帯を鳴らす。
・ジョージさん、偶然、マダガスカルのキッドの財宝伝説を知っている。

いや、もうすごい奇跡!
奇跡じゃなかったら雑な演出だよ!

でも、こんなバレバレな台本書ける人は地球上にいない。
したがってフィッシャーズの財宝にかける執念がこの奇跡を生みました。

ジョージさんのいうマダガスカルのサント・マリー島はwikiで調べると確かにキャプテンキッドが訪れたようです。

ジョージさんじゃなくてもこの情報、wikiにもありますね!
もういちいちツッコみませんけど。

とにかくマダガスカルは17世紀ごろの海賊黄金期で重要な場所だったようです。
実際、2015年5月のAFP通信もキッドの宝がマダガスカルで見つかったという記事がありました。

銀の延べ棒が見つかったそうです!
マダガスカル、可能性あります。

まとめ

色々ツッコミたいところもありますが、国内の宝探しはいったん終了し、海外へ!
いいなあ、フィッシャーズ。

出費分ぐらいは宝を見つけて取り戻しておくれ。

今回の学びは、財宝への執念が道を開く!これに限りますね。

マダガスカルはきっと何か見つかるでしょう。
最悪、なにか仕込んでくれ!

とにかく今は色々海外に行くのも難しい状況です。
一緒に動画で気晴らししましょうよ!

最後にEP1-3までの記事を紹介。

マダガスカルといえばドリームワークスの映画のイメージですがどんなところなんでしょう?
なにはともあれ楽しみです。

では次回はEP5から冒険を学びます。
最後までお付き合いありがとうございました!

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